君のいない夜

アラフォーのシンプルライフ、ときどき一人旅

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赤坂のリーズナブルホテル『ホテルリズベリオ赤坂』レビュー

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泊まったのが昨年の夏なので、そろそろ記憶がやばくなってきました。

うろ覚えのホテルレビューです。

ツアーの前だったのにすっかり忘れてました。

8月の推しの日本の事務所イベントで上京した際に利用。

夏休みの飛行機代って高いし、会場広すぎて見えても豆粒だし、結構直前まで悩みましたが、行って良かったです。

7月の韓国の事務所のイベントよりも曲数多くて時間も長いから、コスパ考えたらさ〜(って東京まで行っといてコスパ考えられる範囲ではないとは思うけど)なんて思ったり。

行くまでは復活祝いって事で今回限りね!なんて思ってたのに、何だかお祭り気分が楽しくて、また行きたいなあなんて気持ちになってしまいました。

単純。

いやでも今年はもうちょいゆるく推し活して、他のことも楽しみたいから状況次第だけど!多分!きっと!

 

ホテルリズベリオ赤坂

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毎回なんだけど、外観の写真を本当に撮り忘れるよね。

多分到着した喜びですっかり忘却の彼方に飛んでしまうのでレビューブログとか本当に向いていない。

すぐ迷子になるからね。

自分用のゆるい記録なので気にしないけど、入口の写真とかはまた使うかもしれない未来の自分のために必要なのでは、とも思う。

なぜかって言うと、このホテルの入り口が道から少し奥まったところにあるので若干わかりにくいから。

このホテルをまた利用するかはわからないけど、クセづけは大事だよね。

 

宿泊客の感覚を研ぎ澄まし、「目覚め」のきっかけを提供するホテルだそうです。

単に室内のインテリアが好みだったから選んだだけなので、コンセプトとか気にしていなかったのですが、全く意味が分かりませんね。

まあどうでも居心地が良ければいいんですけど。

最寄駅は「赤坂見附駅」です。

 

広いバスルーム

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ガラス張りのバスルームは横長で、ここのスペースを減らして部屋を広くした方が良いのでは、と思えるほど。

真っ白なバスルームはインテリアとしては素敵です。

憧れですよね。

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横長なので、浴槽の反対にトイレがありました。

洗面台に小物を置くスペースがなかったのが難点でしょうか。

おしゃれ優先しすぎと言うか。

 

 

不思議なレイアウト

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ドアを開けたらすぐベッドなんですが、これ好きではない配置です。

できればドアを開けたらまず短くても良いから通路スペースが欲しいです。

廊下が近いと廊下の音とかが気になるので。

だからバスルーム幅きかせすぎだろって思っちゃうんですよね。

普通はこんな感じなんでしょうか。

夜もなんだかんだで快眠できなかった記憶が。

ツインとかに泊まればまた違うのかなあ。

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枕元にコンセントの類があるのはポイント高いです。

でも最近のホテルは大抵こんな感じですよね。

ちょっと古いホテルだとデスクの上とかにあるから不便なんですけど。

 

と言うわけで、おしゃれな意識高めのホテルっぽいけどリピートはどうだろう。

一番大事なのは部屋でのリラックスだからなあ。

家具の配置でリラックスできないこともあるんですよね。

今後の参考にしましょう。